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【画像】女性の背中をキャンバスにしたアートが話題に

1 : ラダームーンサルト(四国地方)@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 16:54:16.56 ID:Kq4hC1cC0.net PLT(12000) ポイント特典










一瞬で目が奪われてしまう、なんとも魅力的で美しい作品です。
お気づきのとおり、こちらは女性の背中をキャンバスにしたアート作品です。
イメージを女性の背中に乗せ、その幻想的な光景を作り出すのです。
ジョン・ポップルトン――カリフォルニア出身の彼は、大胆で信じがたいようなアートを作り出す芸術家です。
人間の肌に、ライラックやオレンジ、グリーンなど蛍光を発する塗料で絵を描き、影を当てて写真に撮ることで、
このような美しい作品を生み出します。
彼の作品は『アンダー・ブラック・ライト』と呼ばれ、 アフリカの夕焼けや嵐吹く南国の海、月光の下に並んだ山々など、
壮大な自然現象を表現した"ボディ・スケープ"から成り立ちます。彼特有の見事な塗りは、
ブラックライトの下で、見た者の想像が湧き上がるよう撮影されています。
自然の持つ冷たい静けさや美しさ、そしてぞっとするような恐ろしさに目を奪われます。
女性の小さな背中に描かれた壮大な世界は、人間の奥底に眠る無限の可能性をも感じさせますね。
http://www.gazonews.top/%E7%94%BB%E5%83%8F/56934970.html



元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458719656/
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[ 2016/03/27 21:22 ] 美術・芸術 | TB(0) | CM(0)

【ν速美術部】宮城県<ダ・ヴィンチ展>代表作33点 19日から

1 : 足4の字固め(茸)@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 14:46:06.31 ID:iEB8lSNN0.net PLT(12000) ポイント特典


 仙台市青葉区の宮城県美術館で19日~5月29日に行われる企画展「レオナルド・ダ・ヴィンチと『アンギアーリの戦い』展」(同美術館、河北新報社など主催)の作品展示作業が15日、同美術館で行われた。
 イタリアの美術関係者らが立ち会い、作業員が代表作「タヴォラ・ドーリア」などの梱包(こんぽう)を解いたり、額に収めたりして展示場所に飾った。
 「アンギアーリの戦い」は戦闘場面を描く大壁画。フィレンツェ共和国(当時)が16世紀初め、シニョリーア宮殿(現ベッキオ宮殿)に制作を計画し、ダビンチに委嘱した。
 壁画は未完に終わり、全容は今も明らかになっていない。「タヴォラ・ドーリア」は油彩の板絵(作者不詳)で、壁画の中心に位置付けられている。
 展示作品は33点。16世紀の画家による壁画の模写など絵画を中心に、ダビンチ直筆の習作素描もある。その功績や人物像を紹介する「天才ダ・ヴィンチのひみつ」コーナーも設ける。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201603/20160316_15028.html



元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458366366/
[ 2016/03/27 21:07 ] 美術・芸術 | TB(0) | CM(0)

すでに終了した展覧会です【ν速美術部】東京都新宿で新進作家の登竜門、2016年損保ジャパン日本興亜美術賞展

1 : 河津落とし(茸)@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 21:42:22.96 ID:M+6fceB/0.net PLT(12000) ポイント特典


東京都・新宿の東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館は、公募コンクール形式の第4回目の展覧会「FACE展2016 損保ジャパン日本興亜美術賞展」を開催する。
会期は2月20日~3月27日(月曜休館、ただし3月21日は開館)。
開館時間は10:00~18:00(入館は17:30まで)。観覧料は一般600円、大高生400円、中学生以下無料。

同展は、2016年「損保ジャパン日本興亜美術賞」の入選作品71点、うち受賞作品9点を展示するもの。
同美術賞は、「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募したもので、857名の新進作家からの応募より、国際的に通用する可能性を秘めた作品が選出された。
なお、グランプリ受賞作品は同館で所蔵(副賞金による買上)し、次回の同展開催時に展示されるということだ。
また、グランプリ、優秀賞を受賞した4名の作家は、3年毎に開催予定の12名グループ展に出品予定となっている。

また、会期中、入選作品の中から観覧者投票による「オーディエンス賞」の選出も実施される。
2016年の入選作品には、時代の感覚を捉えた輝くものが数多くあり、油彩、アクリル、水彩、岩絵具、版画、ミクストメディアなど技法やモチーフは多岐にわたるものの、いずれも見る者の心に潤いと感動をもたらしてくれるということだ。

http://news.mynavi.jp/news/2016/01/28/239/


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457268142/
[ 2016/03/27 21:02 ] 美術・芸術 | TB(0) | CM(0)

すでに終了した展覧会です【ν速美術部】大阪 現代の人間像を見よ 生と存在の複雑さ考える フォートリエなど

1 : 16文キック(茸)@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 19:49:06.18 ID:EDrRsGvq0.net PLT(12000) ポイント特典


 (国立国際美術館・3月21日まで)

 捕らえたキリストを民衆の前に引き出し、総督ピラトが放った言葉「エッケ・ホモ(この人を見よ)」を本展はタイトルとしている。
キリスト教美術の重要な主題であるが、本展はそれとは切り離し、第二次大戦後の人間表現を展観する内容となっている。
同館所蔵品を中心とする約100点の作品の多様な表現に触れながら、人間の生と存在の複雑な有りようについて改めて考える好機といえよう。

 本展を構成する3章のうち、最初の「日常の悲惨」では、戦争体験に基づく人間描写が鬼気迫るフォートリエの絵画や浜田知明の版画、戦後の社会と人間を批評的なまなざしで捉える工藤哲巳の彫刻が並ぶ。
北山善夫の絵画とウォーホルの「マリリン」のアプローチは対照的だが、ともに人間の生と死への執着が根底に感じられる。

 「肉体のリアル」の章は、肉体が抱える現実と我々の心理、アイデンティティーと深く関わる身体を問う。
自身の美容整形手術をパフォーマンス的に行うオルランの写真や、義足の女性と黒衣の人物が登場する小谷元彦の映像インスタレーションなどはインパクトが強い。
かつてハンセン病を患った人物の顔を精緻な鉛筆画で表した木下晋の作品も見逃せない。

 内藤礼の彫刻、フィオナ・タンの映像、オノデラユキや北野謙の写真などが並ぶのは最終章「不在の肖像」。
個の輪郭の開かれた有りようを感じさせる彼らの作品はどこかノスタルジックで、見ていると祈りにも似た感情を覚える。

 本展を締めくくるのはジャコメッティの秀逸な油彩絵画とボイスの数点の作品。人間存在についての終わりのない問いと作家それぞれの回答を巡る旅の最後としてふさわしい。
出口間際に島袋道浩が阪神淡路大震災後に制作した作品の展示があるのだが展覧会の余韻を考えると若干蛇足の感がある。
(京都精華大准教授・吉岡恵美子)

 ★国立国際美術館

 大阪市北区中之島4の2の55 電話06・6447・4680 最終日を除く月曜休み

http://mainichi.jp/articles/20160217/ddf/012/040/020000c



元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457088546/
[ 2016/03/27 20:28 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

すでに終了した展覧会です【ν速美術部】神奈川県 横浜市民ギャラリーコレクション展2016「風景ーそれぞれのまなざし」

1 : トラースキック(茸)@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 22:00:01.13 ID:nfjDBIIh0.net PLT(12000) ポイント特典


さまざまな時代の、さまざまなアーティストがとらえた、さまざまな風景、約70点。

横浜の市民のためのアート拠点、横浜市民ギャラリー。
年に一度開催する「コレクション展」が今年も始まります。
今年のテーマは「風景」。
いろんな人の心象風景をめぐる小さな旅をしてみませんか?
「横浜」を核に広げていった収蔵作品のかずかず
横浜市民ギャラリーは、市民の美術活動の普及と応援を目的として1964年に開設されました。
これまでに、日本の現代美術を紹介する年次の企画展や、海外姉妹友好都市との交流展、横浜にゆかりのある作家の個展など、さまざまな展覧会をおこなってきました。
展覧会や作家との交流を通じて収蔵した作品は、日本画、油彩画、版画、写真、彫刻など、およそ1,300点におよびます。
横浜市民ギャラリーでは、年に一度「コレクション展」を開催し、所蔵作品を公開しています。

2016年3月4日(金)~3月20日(日) 10:00 ~ 18:00(入場は17:30まで)
横浜市民ギャラリー 展示室1、B1

http://news.infoseek.co.jp/article/prtimes_000000077_000014302/



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456837201/
[ 2016/03/27 18:50 ] 美術・芸術 | TB(0) | CM(0)

【ν速美術部】東京・新宿 江戸から昭和へ変わる新宿 広重の浮世絵や水彩画展示

1 : キングコングラリアット(茸)@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 23:17:40.19 ID:AknjtciM0.net PLT(12000) ポイント特典


 江戸から昭和まで移りゆく新宿を紹介する「浮世絵・水彩画に見る新宿風景展」が3月13日まで、東京・新宿の中村屋サロン美術館で開かれている。
新宿区立新宿歴史博物館所蔵の浮世絵、水彩画など、退色を避けるために公開の機会が少ない約80点を展示している。

 江戸時代、現在の新宿御苑周辺が甲州街道の宿場町だった。
そのにぎわいは浮世絵師・歌川広重が馬の脚と“名物”の馬ふんを強調した構図で「名所江戸百景 四ツ谷内藤新宿」で表現した。

 関東大震災後、焼失した下町から東京西部へ人々が移住し、新宿駅周辺が繁華街に。
芸術家を支援していた老舗飲食店の中村屋は、かくまっていたインド民族運動の指導者ラス・ビハリ・ボースから本場のインドカレーを伝授され、名物料理にした。

 中村屋サロン美術館の太田美喜子学芸員によると、日中戦争が始まり、物資が不足した1940年、少量のカレーを分けて、多くの人に食べてもらおうと中村屋が考案したのが「カリーパン」。
新宿を愛した画家堀潔が中村屋を描いた40年の水彩画には店頭に並ぶ行列が描かれている。
「カレーパンを求めてできた行列かもしれません」と太田さんは話す。

 新宿駅の乗降客数が日本一になった31年、軽演劇の小劇場「ムーランルージュ」が開場。
都会感覚のしゃれた風刺喜劇が売り物で、益田喜頓、森繁久弥、由利徹なども舞台に立った。
堀の41年の作品には、ムーランルージュの赤いネオンやかつての新宿武蔵野館も描かれている。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/culture/article/222651



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456409860/
[ 2016/03/02 01:57 ] 美術・芸術 | TB(0) | CM(0)

【ν速美術部】高知県の香美市立美術館で企画展「写実絵画の力」

1 : ビッグブーツ(茸)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 21:46:37.94 ID:xal+4kfS0.net PLT(12000) ポイント特典


 写実表現の奥深さに迫る企画展「写実絵画の力」が高知県香美市土佐山田町の香美市立美術館で開かれている。
高知県内で活躍する5作家と、香美市立美術館所蔵のコレクションなどから43点が並んでいる。3月13日まで。

 香美市立美術館は2015年秋に抽象絵画をテーマにした企画展を実施。
それと対になる展覧会となる。
今回の招待作家は森本智香男(土佐清水市)、浜崎秀嗣(土佐清水市)、平田慎一(高知市)、島村悠(高知市)、佐竹茂(南国市)。各自が洋画2点ずつを出品した。

 「見れば何を描いてあるのか分かるのが写実。
一方でより深く考えさせられる絵画も多い。それを知ってもらいたい」と都築房子・香美市立美術館館長は狙いを語る。
楠永直枝、石川寅治、島村義一、桑尾寿秋、高橋虎之助ら、展示された所蔵絵画も高知県関係作家がほとんどだ。

http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=351788&nwVt=knd
http://www.kochinews.co.jp/NewsImages?&ss=&nwSrl=351788&nwIF=1



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456058797/
[ 2016/03/02 01:49 ] 美術・芸術 | TB(0) | CM(0)

【ν速美術部】岡山県 学校所蔵の虎次郎作品、倉敷で 「文化的恩人に注目を」

1 : ビッグブーツ(茸)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 21:45:36.46 ID:xal+4kfS0.net PLT(12000) ポイント特典


 倉敷市内の小・中学校や幼稚園で所蔵されている洋画家、児島虎次郎(1881?1929)の作品を初めて一堂に集めて紹介する展示が市立美術館(同市中央2)で開かれている。
3月13日まで。

 旧成羽町(現・高梁市)出身の虎次郎は倉敷市の実業家、大原孫三郎の支援を受けて3回、渡欧。美術を学ぶと同時に後の大原美術館の基礎となる作品を選んだことで知られる。
生前に自分の作品を売ることはなく、死後に同館や出身地に所蔵され、戦後の1951年ごろには大原家と児島家が旧倉敷市内の公的施設に寄贈した。

 市立小・中と幼稚園に13点が現存。今回の展示では、これらを中心に計25点が並ぶ。
市立美術館は「身近にある虎次郎作品を通じ、倉敷の文化的恩人に改めて注目してもらえたら」としている。

 所蔵品から、虎次郎と同様に海外に渡った経験のある14作家の15点を選んで紹介する「海を渡った作家たち」も同時開催している。
月曜休館。一般210円。同美術館(086・425・6034)。【小林一彦】

http://mainichi.jp/articles/20160218/ddl/k33/040/647000c



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456058736/
[ 2016/03/02 01:40 ] 美術・芸術 | TB(0) | CM(0)
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